2013年01月08日

絶対不可欠です。

"おサイフケータイは電子マネーとしてだけでなく
会員証になったり、カギになったりします。
日常的にはコンビニメインで使っていますが、
ちょっと東京へ出かけることになった時など、
おサイフケータイって本当に便利!
とつくづく思いました。
航空券をネットで購入して、
チェックインはおサイフケータイであっという間。
空港から駅までの電車もモノレールも
更に新幹線に乗っても、
モバイルsuicaを使って楽々改札通過。
都会に不慣れだと切符を買うのにも
迷ったり何かと不安になったりするのですが、
全ておサイフケータイで済むというのは
本当に大助かりです。
おサイフケータイを開発した人って凄い!
携帯に機種によっては感度が悪いとか
ネットの書き込みを見たことがあるので
そういう心配が一切なくなると
更にいいなと思っています。"

2013年09月09日

投資で気をつけること!

"私は社会人になって投資を始め、投資歴は5年弱です。まだまだ経験は浅いですが、失敗を経て学んだことも沢山あります。
そこで私が失敗を通して学んだ、投資で気をつけなければならないこと3点をご紹介します。
1点目は、一極集中投資をしないこと。投資初心者だった私は、外貨預金から始めました。当時は円高の真っただ中。今ならお得!とどんどん同じ通貨を買っていき、それなりの利益を上げることができたのですが、その後調子に乗ってしまったのがだめでした。もっと儲かるだろうと思って外貨預金に資産の8割以上を投じたのですが、その後円高が加速。含み損が膨らんでしまったのです。決済したら損が出るため売るに売れず、一極集中したことを後悔しました。ある程度の余裕資金を確保しておくことが大事だと実感した出来事でした。
2点目は、利益確定ポイントを設定しておくこと。外貨投資や株・投信で含み益が出て来たら、ついつい「もっと上がるかも」と思って決済を先延ばしにしがちです。私もそう考えて投信の利益確定を引き延ばしていたのですが、そうこうしている内に下落。あっという間に損を抱え、現在進行形で塩漬け中です。「投資額の○%の利益が出たら決済する」などのルールを決め、その通りに決済すればよかった…と反省しました。"

投資をはじめるときに気を付けること

"わたしは投資をはじめて間もない主婦です。

約1年ほど続けていますが、大きな損もなく大きな得もなくトータルでちょっとしたプラスという程度です。

まだ自分なりのやり方というかルールは定まっておらず、どうしたらいいのか日々勉強中です。

とりあえずこれからはじめようと思っている人は、事前に知識や流れなどを勉強しておいたほうがいいと思います。

経済の流れや会社のこと、投資商品の特性など。

すべてを勉強しようと思うといつまでたっても終わらないので、ある程度ニュースや情報源などを見ても滞りが少なくなるくらいでいいのかと思っています。

あとは、楽しむ余裕があるくらいで取り組んだほうがいいのかと思います。

当然、マイナスが出たらいろいろと大変なことになるのでそうそう楽しんでいられないと思います。

しかし少しでも余裕がないと、マイナスが出てしまった時点で取り返そうという気持ちでいっぱいになってしまい無謀な後追いをしてしまうことも考えられます。

"

どういう風に決めてるのかな?

"たくさん消費者金融のCM見ますが、どの会社もその時期にまぁまぁ売れている芸人さんやモデルさんなど起用していますよね。この人選って、どうしているんだろうって思います。

出演者さん達って、売れているんだから絶対に借りていることなんかないと思います。
だから、あんまり説得力がない気がします。
芸人さんを使って面白さを出したCMなどもありますが、だからどうしたいのかがわからないCMも多いです。

CMの最後の方には、金利も出ていますが一瞬映るだけで詳しくわからないです。
14%くらいの数は見えたけど、それって1年?1月?の金利?
その金利の値は、高いの?お得なの?とわからないことだらけ。
もうちょっと、消費者金融ってどんなものなのかわかりやすいCMがあれば、少しは興味がわくかも。

お金を借りるってことは、慎重にならなければいけない問題ですのでCMを見て「よし借りよう!」って感じじゃいけないと思います。もう少し、借り手にどんなリスクがあるなどの説明も欲しい思います。

"

2013年11月03日

クレジットカードを複数の審査に申請

クレジットカードを複数の審査に申請していたとき、場合によっては、同時期に申し込んだカードに落ちる場合もありますが、それは同時期に申し込んだことが原因ではなく何か別の理由があります。実際に私は、ほぼ同時期に複数のカードに申し込んだことがありますがどれも問題なく発行されています。具体的には一カ月以内に三枚のカードに申し込みました。そのうちの一枚は年会費の発生するカードで、もう一枚は年会費無料のカード、そしてもう一枚はキャンペーンに惹かれて申し込んだ年会費の非常に安いカードです。そして、そのうちの二枚は同じキャリアですが一枚は違うキャリアのカードでした。申し込んだときにすでにクレジットカードを二枚所有していましたが全く問題なくクリアしカードが届きました。クレジットカードの審査は様々な情報を紹介して個人の支払い責任能力や信用情報をチェックされます。ネットでは色々な情報が飛び交っていますが、きちんとした利用を続けていればどれも取るに足らないことなので、作成は比較的容易といえるのではないでしょうか。

お金がない時でも商品を購入できたりします

クレジットカードがあれば、お金がない時でも商品を購入できたりしますので、非常に便利ですが、使いすぎには注意が必要です。このカードがあれば、お金を支払わず、翌月に一括で支払ったり、リボルビング払いにして分割払いも出来るのです。カード会社はお店に代金を支払うので、代金の代行支払いを行ってもらっているのです。そうしてカード会社から、一定の手数料をもらっているのです。クレジットカードを作るには審査に通る必要があります。キャッシュカード、本人の確認が出来る、健康保険証、運転免許証が必要です。そして審査の時には書類に住所、連絡先、就職先など多種な項目を記入しないといけません。審査書類の記入からカード発行までは通常数週間までかかります。しかし、なかにはほんの2時間で終わるクレジットカードがあるのです。あるショッピングセンターだけで利用できるカードですが、全国規模のショッピングセンターですし、ショッピングセンターには、食品、衣料品はもちろんの事、いろんな専門店が入っておりますので電気製品から家具も購入できるのです。私は店頭で商品を見ている間にカードが出来上がっていました。

スピーディーに取引を行うことができる

お金を借りることで、一般人は大きな得をすることができます。日本ではローンなどのシステムが発達しているため、誰もが自由度の高い借金を体験できます。これらのローンの自由度が高いことは、現実的にも大きな影響力を持っています。ユーザーは自由にカード会社の選択や、サービスの選択をすることができます。そして、それらの選択から発生していくものは、個人的な経済的メリットなのです。このメリットを多く獲得することで、日本人はより機能的にローンを利用できます。カードローンは誰もが体験できるサービスです。このサービスの特徴は、クレジットカードなどを使って簡単に借金などの申し込みができることです。そして、現代ではインターネットでのサービスも強化されているため、よりスピーディーに取引を行うことができます。また、これらの取引も、電話やメールなどで効率的に進化しています。わたしも実際にカードローンは便利だと考えており、使用した経験が何度もあります。

2014年05月29日

自販機はいまいちだけど、全般的には使いやすいEdy

"私のスマホには楽天Edyを入れています。

とりあえず、スマホで使える電子マネーといえば、SuicaやID、WAONなどとありますが、私にとっては楽天Edyが一番使いやすいのでこれにしています。

もし、複数の店舗での会計を全て電子マネーにすることを考えるならば、あと2種類ほど電子マネーを入れる必要がありますが、私はコンビニと自販機のみ電子マネーで支払うことにしているのでEdyだけで問題ないかなといった感じです。

数ある電子マネーの中からEdyを選んだ理由としては、やはり入金が簡単であることとがあります。Edyは楽天でいつも買い物していれば、その登録情報を使って簡単に入金できます。そのほかのカードだと、自分の使っている銀行やカードに対応していなかったので、新たにカードを使ったりすることも面倒だったのでEdyにしました。

さらにEdyなら楽天のポイントもたまっていくので、ネットショップで楽天を使っている人にとっては使って損はない電子マネーだと思います。

ただ、ちょっと難点を言えば、自販機で精算をするときにEdyだけ若干反応が悪いということです。これはスマホのNFC環境に依存しているものなのか、Edyと自販機の根本的な相性なのかははっきりとしませんが、とにかく私の環境では自販機で買い物すると1回ではスムーズには読みとってくれません。

ただ、2回3回すれば読み取ってくれるし、そもそも自販機だからあまり気にはしていません。

何より、スマホに電子マネーアプリを入れておくと、ちょっとした買い物のときに財布を出す必要がなくおつりも出ないので便利ですね。"

友達同士のお金の貸し借りについて

"友達同士では、本の貸し借り等はしてもいいかもしれませんがお金の貸し借りは辞めた方が無難だと私は思います。
そこのところの線引きはとても大事なのではないでしょうか。
親しければ親しいほど、貸し借りをするのは辞めた方が良いかと思います。
友人関係の破綻につながってしまう可能性がとても大きいです。
私自身は以前、友人にお金を貸した事が一度だけあります。
その時は、あげるつもりで渡しました。
督促するのもなんだかなあと思いますし、返ってこなくてもいいやぐらいの気持ちで貸すと気が楽ですね。
その後、やはり返金されることはなく関係もそこで断たれてしまいました。
借りる、もしくは貸すことをした時点で友人関係の破綻につながってしまったのかもしれません。
お金の貸し借りは、やっぱりどちらにとっても精神的に良くない気がしますので、私はこれから先はする事はないと思います。
友人に貸す場合は、督促がしにくいというデメリットが存在しますので
気が短い人には絶対に向かないですね。
お金の貸し借りの関係は友人関係と呼べるかどうかというと微妙ですしね。"

どんな方にもお金は貸しません

"お金の貸し借りは、本当にトラブルのもとだと思います。私の知人の兄弟も、お金の貸し借りがもとで、絶縁状態になってしまいました。いつまでに返すと約束をしていたのに、兄弟の関係に甘えたのか、返済が延び延びになったことが、原因でした。
そのようなこともあり、常々お金の貸し借りは、どんなに親しい関係でも、しないようにと考えています。
ですので、お世話になっている人に、お願いされても丁寧にお断りしようと思います。ですが、実際には今までよくしてもらっていることを考えると、生活に支障のない範囲の少額なら、もしかしたら貸してしまうかもしれないと思ったりもします。特に私一人で生活しているのなら、お金を貸して、後々トラブルになったとしても、一人悩みなんとか立ち直れそうな気がします。
しかし、今は家族がいます。家族に心配を掛けたり、迷惑が及んだりすることになれば、相手方とのトラブルより、家族を巻き込んでしまったことに、失望してしまいそうです。
お世話になっている人より、家族の方が大事だと思うことにして、やっぱりどんな人とでもお金の貸し借りはしない方がいいという結論に達しました。
"